The four primitives and Weapons-1.20.1-6.jar
Curse Maven Snippet
What's new
Changelog
The-four-primitives-and-Weapons の変更履歴。
1.20.1-6
配布ファイル: The four primitives and Weapons-1.20.1-6.jar(Minecraft 1.20.1 / Forge)
追加・改善
Tinkers’ Construct単体(必須依存MODは必要)で素材武器・型紙・刀の部品製作、鋳造、組み立てを利用可能に変更。TiCEX導入時は対応する追加金属も利用可能。
TiCEX連携に刀身・木製の柄・鍔・頭、四部品の刀を追加。Tinkersの金床で組み立て、各部品の素材・特性・改造枠を利用可能。
刀身・鍔・頭の金の鋳型とパーツビルダー/鋳造台レシピ、部品の3Dモデル・素材色表示を追加。
柄は板材2枚から作業台で製作。柄の旧鋳型IDは互換性のため保持し、製作レシピとクリエイティブ一覧から除外。
刀身と棒による簡易組み立てにも対応。素材の攻撃力・耐久値を引き継いだ刀を作成可能。
ファンタジーマントに防御・刺突、一人称/三人称の腕と布のアニメーションを追加。
マント装備中もRキーの抜刀・納刀を選べるように改善。
マント刺突にマント自身の攻撃系エンチャント・属性を反映。
防御CTを3秒、刺突CTを1秒に調整。刺突には空いている手が必要。
オーロラをワールド空間のカーテン状に描画し、通常の雲の表示を復元。地域天候に合わせた雲の色・量を調整。
修正
刀の部品モデルを完成品と同じ形状・座標・表示倍率に統一し、刀身と柄・鍔・頭の比率のずれを修正。
真紅・歪んだ木など、素材バリアントの色が基本素材色に置き換わる問題を修正。
素材付きの刀の柄色を通常の拵え用染色処理でも維持。素材NBTのない木製の柄も木材色で表示。
専用サーバーでクライアント入力クラスを読み込んで起動失敗する問題を修正。
開発用の専用サーバー起動ではクライアント専用の描画MODを除外。
開発環境
- MOD選択式ビルドにTiCEX一式と必須の軽量化構成を追加。
- 選択したMOD構成でのクライアント起動に対応。
- 素材連携にはTinkers’ Constructとその必須依存MODが必要。TiCEXは任意。配布JARには外部MODを同梱しません。
最新版
What's new
- 属性システムを拡張
- 霊魂・霊火・消滅・血などの属性と、それぞれの専用効果を追加
- 属性武器の持ち歩きデバフ、封付き鞘による属性・呪いの遮断を追加
- 属性ダメージの演出、パーティクル、ツールチップ表示を改善
- 霊魂の本・霊火の本 と専用UI・同期処理を追加
- ダガーとダガー鞘 を追加
- 木・石・鉄・金・ダイヤモンド・ネザライトの各ダガーに対応
- 武器と鞘の3Dモデル、装備表示、納刀処理を追加
- 投げナイフ の見た目・ホルスター表示・挙動を改善
- 武器スキル、攻撃範囲、クールタイムを調整
- 日本語表示用の美咲フォントリソースパックを追加
Fixes
- 属性ダメージ、鞘、武器モデル、MP表示などの不具合を修正
- 処理とリソースを整理し、ファイルサイズと動作負荷を軽減
- Netty と Apache Log4j を安全なバージョンへ更新し、複数のセキュリティ問題を修正
All Relations
- All Relations
- Embedded Library
- Optional Dependency
- Required Dependency
- Tool
- Incompatible
- Include

